Kanjidou
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依よる

漢かん字じ「依」の読よみ方かた・部ぶ品ひん・ことば

漢かん検けん4級きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく相当そうとう) 画かく数すう: 8 ぶしゅ: 亻(にんべん)

読よみ

訓くんよ(る)
音おんイ エ

意い味み

English
reliant; depend on
Deutsch
abhängen
한국어
의존하다

なかまの漢かん字じ

並ならび替かえ この漢かん字じと同おなじ級きゅうの漢かん字じを強きょう調ちょうしています。

この漢かん字じをつかうことば

依然 いぜん 前まえと変かわらず同おなじ状態じょうたいなこと
帰依 きえ 仏ほとけや神かみを信しんじて従したがうこと
依存 いそん 他ほかのものに頼たよって成なり立たつこと
依る よる 何なにかをもとにしたり、頼たよったりすること。
依頼 いらい 人ひとに何なにかをお願ねがいすること
依り所 よりどころ 頼たよりにする場所ばしょや物事ものごとのこと。